
2026年2月に開催しご好評をいただいたウェビナーを、再放送にてお届けします。
「Difyで業務自動化を進める際のハードルと突破口」をテーマに、Difyの本番運用を見据えた活用のポイントを分かりやすくご紹介します。
<このような方におすすめ>
・ Difyの本格導入を検討しているDX推進担当の方
・ 現場部門によるAI活用の内製化を進めたい経営企画担当の方
・ 検証止まりではなく、本番運用・活用定着までを見据えてDify導入を検討している方
・ Difyを使ったAIアプリ/ワークフロー構築の具体的な進め方を知りたい方
生成AIの業務活用が進む中で、現場の業務内容や判断プロセスを反映したAIアプリやAIワークフローを、自分たちの手で設計・検証したいというニーズが高まっています。 Difyは、ローコードでフローを組み立てながらAIアプリを構築できる基盤として注目されており、専門的な開発スキルがなくても業務に即したAI活用を検討しやすい点が特徴です。
しかし大企業で本番運用まで踏み込もうとすると、ライセンス選定、エンタープライズ機能の要件整理、社内データとの連携、セキュリティやガバナンスの確保など、検討すべき論点は多岐にわたります。
本ウェビナーでは、Difyの本番運用を見据えた際に必ず押さえておきたいポイントを整理しながら、現場主導での活用定着に向けた進め方を分かりやすくご紹介します。
また、ライセンスの選定からAzure上での高セキュリティな利用環境の構築、導入後の活用定着までを一貫して支援する「Third AI Dify構築支援ソリューション」についてもご紹介します。
当日は、Difyで構築可能なAIアプリやワークフローのユースケースをご紹介するとともに、簡単なフロー作成デモも交え、現場主導でDifyを活用しながら本番運用へとつなげていくイメージを具体的に持っていただける内容となっています。
※JTPは「Dify」を提供するLangGenius社の公式サービスパートナーです。
ぜひ、ご参加くださいませ。
▼Third AI Dify構築支援ソリューション
https://ai.jtp.co.jp/products/thirdai-dify/
- 日時:2026年4月15日(水)11:00-12:00
- 開催方法:オンライン
- 申込方法:以下のリンクからご登録ください。
https://majisemi.com/e/c/jtpmanaged-20260415/M2A
締切日:4/15(水)10:00※前後する場合がございます
プログラム
- 10:45-11:00 受付
- 11:00-11:05 オープニング(マジセミ)
- 11:05-11:45 【大企業向け】現場主導で始めるDify活用の進め方 ~AIと社内データ連携で業務自動化を進める際のハードルと突破口~
- 11:45-12:00 質疑応答
